
「長井正樹の生きがいチャンネル」第94回目の放送です。
- 父親を看取ったときに「えらいけど頑張ってくれ」と言ってくれた、他の兄弟は聞いていないから、親の援助が受けられなくても自分の力でやれという意味だと思って今でもずっと心に残っている
- 夫が58歳で亡くなって一人になった、家にいるといろんなことを思い出すけど、働いていたから気が紛れた、人と交流があることで乗り越えられた
- 職場の先輩から「年取ると家を借りられない」と教えてもらったおかげで、55歳で小さなマンションを買えて、今73歳で住むところの心配がなくて本当に良かった
- ダブルワークしながらヘルパーの資格を取ったり、声がかかったらチャンスだから乗っかってきた、そのときは無駄かなと思っても後で必ず生きてくる
- やっぱりいろんな人が支えてくれる、助けてくれるから、いろんなことにチャレンジして元気で明るく「明日もがんばろ!」って生きていくこと
などの話がお聞きいただけます。どうぞご視聴ください!
