
「長井正樹の生きがいチャンネル」第97回目の放送です。
- 小学生のときに兄が事故で亡くなり、次男から長男に、家を継ぐ重責を引き継ぐことに、親の態度もコロっと変わった
- 家は寒天製造を営んでいた、小学生から手伝って手足は霜焼けだらけ、でも時代の流れで中学生のときに廃業
- 父のススメで、最初はイヤだったけど市役所に勤めた、そろばんができず叱られたけど必死に練習して認めてもらった、でもやがて計算機が導入されるように
- 駅前の自転車問題に取り組み、日本で初めての撤去時のシール導入のアイデアを考えて採用された、クレームも多かったが、今も50年残る仕組みを作った
などの話がお聞きいただけます。どうぞご視聴ください!
