
「長井正樹の生きがいチャンネル」第95回目の放送です。
- 海沿いの民宿の家で育ち、小さいころから夏40日間は海の家の100人分の食事作りを手伝った、いろんなお客様が来てしんどいよりも楽しくて、大学生のアルバイトとヨットに乗ったり青春の楽しい思い出がいっぱい
- 働き者の母の背中を見て育ち、自分も一生懸命働いてきたら、娘3人が「お母さんみたいになりたい」と言ってくれる、教えてないのに母と同じように背中を見てくれていた
- 体操選手だったけど、父に「女の子がレオタード着て足広げて」と反対されてそのときは恨んだけど、今振り返れば、管理栄養士として病院で白衣を着て患者さんのために仕事ができているのは父のおかげ
- 夫が30代で警察官のエリートだったけど癌で亡くなり、その姿を見て病院で悩む人を救う仕事をしたいと思った、管理栄養士の資格があったから一人で3人の娘を育てられた
- 70過ぎて最後にやりたかった掃除の仕事を選んだ、自分で磨いてピカピカにする達成感は病院での仕事と内容は違うけど一生懸命やるという気持ち、充実感は一緒
などの話がお聞きいただけます。どうぞご視聴ください!
